昨日久しぶりに、ひがし大雪自然館に行ってきました。
館内ではいつも企画展的なものを行っていますが、今はアイスバブルなど冬の糠平湖を紹介した展示になっています。

学芸員の方が、主に自分で写した写真を飾り、アイスバブルの成り立ちなどをきちんと説明してあるので、湖で見てきた後に読むと、とても面白くてためになります。
企画展は3/29まで。
開館時間は、9:00~15:00。
水曜日定休です。

東大雪ぬかびらユースホステルのブログです。宿のイベントや、ぬかびら周辺の見所などを紹介させていただきます。
昨日久しぶりに、ひがし大雪自然館に行ってきました。
館内ではいつも企画展的なものを行っていますが、今はアイスバブルなど冬の糠平湖を紹介した展示になっています。

学芸員の方が、主に自分で写した写真を飾り、アイスバブルの成り立ちなどをきちんと説明してあるので、湖で見てきた後に読むと、とても面白くてためになります。
企画展は3/29まで。
開館時間は、9:00~15:00。
水曜日定休です。
先週の日曜日から、糠平湖5の沢で日にち限定のカフェがオープンしました。
店名は「Sift Coffe アイスバブルカフェ」。
場所は5の沢の森からまっすぐ東に進み、『岬下』と書かれた木杭の近くです。

ワカサギ釣りのテントを利用したお店で、ベンチなども設置されています。
俺もさっそく、お客さんとのクロカンの帰り道に寄らせてもらいました。飲みやすくっておいしいコーヒーです。
ちなみに、右に写っているテント内では、アイスバブルを見ることもできます。
この先の営業日や時間は、上士幌町観光協会のページをご覧ください。
湖上で見かけたら、ぜひのぞいてみてね。
今までご夫婦やご家族にお勧めしてきた、ユースホステルの『家族会員証』の割引になる対象が、2020年から変更となりました。
日本国内なら今後は、家族会員証に書いてある代表者と、誰でも(家族ではなくても)8名様の合計9名様まで会員割引でお泊りいただけます。つまり、友達同士の旅行でも誰かが家族会員証を持っていれば、人数の上限はあるものの、全員割引対象になるという事です。
名称は”家族”だけど、実質的にはグループ会員証って感じで理解したらいいと思います
詳しくは、日本ユースホステル協会のホームページをご覧ください。
明日(12/31)から、ぬかびら源泉郷スキー場が一般オープンいたします。
但し雪が少ないので、当面の間は第一高速リフト沿いのコースのみとなっております。
詳しくは、スキー場のホームページをご覧ください。
まずは良かった~。
あとは今夜からの積雪に期待です。
明日(22日)から一般オープン予定だった『ぬかびら源泉郷スキー場』ですが、雪不足のため残念ながら、オープン日が延期となりました。
この冬はちょこちょこ雪が降るんだけど、変に気温が上がって雨が降るというぬかびら温泉とは思えない天候で、なかなか雪が溜まりません。ただこの先はコンスタントに冷え込む予報なので、まとまった積雪があれば開くかなぁ?
OPEN情報については、スキー場のホームページをご覧ください。
年末年始はぬかびらに来る十勝バスが、間引き運行となります。
今年も12/31~1/3の4日間は、下記のバスのみ運行です。バスを使ってぬかびらへお越しの方、ご注意ください。
帯広発ぬかびら行:
13:50、17:00 の2本のみ運行
ぬかびら発帯広行:
7:35、10:15、16:45 の3本のみ運行
また、12/27.29と12/31~1/3の6日間は、拓殖バスの最終便に合わせた上士幌へのお迎えもお休みとさせていただきます。
ちなみに十勝バス全体の年末年始ダイヤについては、こちらのページをご覧ください。
元ヘルのりょうくんが、また写真集を作りました。
ネタ枯れの今にちょうどいいや、と、書くために検索してたら、Wikipediaに『岩崎量示』という項目があることに衝撃を受けたペアレントでざいます。ちなみに塩崎健でエゴサーチしてみたら、Wikipediaに当然出ておりませんでした。
負けた‥‥
というわけで改めて、
タウシュベツ川橋梁の写真家・岩崎さんが、新しい写真集を上梓されました。

裏タウシュベツ拾遺
濃いグレーのシックな表紙の写真集です。
『マニアックなタウシュベツ橋梁の本を作る』という、ややマニアックな方針の元、クラウドファンディングとガイドセンターの応援で出来た本です。
というわけで、パッと見ただけでは、自分でもどこから写したか分からないような写真も出てくる、作者狙い通りの本に仕上がっておりました(笑)
とはいえ、ドローン空撮を使った写真や、”普通に”きれいな写真もたくさんあるよ。

ぬかびら温泉街では、ガイドセンターさんと郵便局で販売とのこと。
また岩崎さんのサイトからの注文も可能です。
https://ryz.thebase.in/items/25330314?from=widget
タウシュベツ川橋梁が大好きな人に、ぜひおすすめしたい一冊!