ぬかびらユースです。
ということで、ガイドさんたちにご協力いただき、今年の春から秋にかけてのイベント計画を立てました。
詳しい内容は、ホームページのツアーイベント欄をご覧ください。

この春は2回ですが、早朝にタウシュベツ橋に行く『めがね橋ツアー』と、日中に士幌線の廃線跡を巡る『アーチ橋めぐり』を同じ日に開催します。
アーチ橋をじっくり見たい方、上記ツアーにいっぺんに参加できる5月12日(日)、6月2日(日)がお勧めですよ~
4月からもまた遊びに来てね~。お待ちしています。
ぬかびらユースです。
ということで、ガイドさんたちにご協力いただき、今年の春から秋にかけてのイベント計画を立てました。
詳しい内容は、ホームページのツアーイベント欄をご覧ください。

この春は2回ですが、早朝にタウシュベツ橋に行く『めがね橋ツアー』と、日中に士幌線の廃線跡を巡る『アーチ橋めぐり』を同じ日に開催します。
アーチ橋をじっくり見たい方、上記ツアーにいっぺんに参加できる5月12日(日)、6月2日(日)がお勧めですよ~
4月からもまた遊びに来てね~。お待ちしています。

“エムジー・コーポレーション”という北海道の出版社さんが出している季刊誌『鉄道で旅する北海道』です。
今回は北海道の廃線特集で、中でも深名線とともに、士幌線とその周りについてが詳しく紹介されている一冊です。
昨日三股山荘さんに行ったら、『せんべぇさん、こういうの好きでしょ』って、押し売りされまし~た(笑) 宿の本棚に置いておくので、読んでみてね。そんでもって、欲しくなった方は、三股山荘さんに“少し”在庫があるようです。
ちなみに、さっき電話くれた埼玉県三郷市のお客さん情報では、『三郷の本屋にも置いてあったよ』とのこと。北海道にしばらく来られない方は、お近くの本屋さんに聞いてみてはいかがでしょう。


写真は、2月22日のツアー時のお料理です。
5月18日の回も埋まってしまったので、三股山荘のシェフ“雪絵ちゃん”と、夏から秋にかけてツアー設定日を増やす打ち合わせをしてきました。
この夏から秋にかけては、すでに満員の5月18日のほかに、
6月14日(金)
10月26日(土)
11月16日(土)
の3回を追加で設定しました。
みなさ~ん、どうぞ食べに来てね。ちなみにご予約は、ツアー日の3か月前から可能です。
十勝バスぬかびら源泉郷営業所の隣で、昨年から工事をしている“ビジターセンター”の建物が全容を現してきました。
計画段階の図面は見せてもらったことがあったけど、実際にできてみると、
でかいねぇ
予定では、5月1日開館だそうです。

国道脇には、もう看板もできていました。
『ひがし大雪自然館』っていうんだ。知らなかった~

ユーステント初号(1998年)
屋根が破れはじめたけど、まだ何とか使えます。

ユーステント2号(1999年)
支柱とテントを付ける部分が6か所中4か所壊れた
もう自立しませ~ん。

ユーステント3号(2001年)
こっちも留め具が4か所壊れて立てませ~ん

ユーステント4号(2012年)
去年買ったばかりの、唯一壊れていないテント。
俺はまだまだ頑張るぜ
と、お元気なのですが、広すぎて3人以下では使わないテント。
というわけで、ユーステント2号,3号は今年で引退かな?
さみしいけど、長い間ありがとう
テントのことでホッとしました(笑)
せんべぇさんは、これからもずっと頑張ってくださいね!


日曜日で、最終日で、天気もいいからでしょうか?湖上では久しぶりに大勢の釣り人がテントを張り、フルーツをまき散らしたようにカラフルでした。

我々はお客さん1名、郵便局の方と娘さん、うちの長女とオレの5人で遊びました。
風が強いものの、晴れていてテントの中にいるとお昼寝したくなるような暖かさでした。もう春なんですねぇ。
ワカサギ釣りは終わっちゃったけど、スノーシューでめがね橋を見に行くツアーや、ご希望によっては森の中をクロカンで歩くツアーを行います。この後はほとんどお客さんがいないから、静かに、のんびりしたい人には、もってこいですよ。
お暇な方、どうぞ遊びに来てね。

あいにくの曇り空でしたが、橋の周りを一周することができました。

見た目で一番痛みがひどい、中央のアーチ部分。
来年の冬まで持つのかなぁ‥‥
糠平湖の立ち入りは17日までなので、めがね橋のたもとまで歩くスキーで行くのは、今シーズンこれが最後となりました。