”年相応”という悲しみ

こんにちは。
お盆も終わりお仕事に復帰した一般的な皆さま、そしてお仕事が一段落したサービス業の皆さま、お元気でしょうか?

ワタクシ柄にもなくまじめにお仕事したせいか、7月末から腰が痛くてサポーターを巻きながら働いておりました。
昨日は休館だったので病院に行って「腰が痛いんです!先生」と訴えたら‥
レントゲンを撮ってくれて、「(何が悪いという事なく)背骨の隙間?が狭い所があるけど、年相応だね」と言われました。

今まで具合が悪くなって病院に行ったら、「コロナですね」とか、「半月板が損傷していますね」など、病名を指摘してもらえたけど、”年相応”って病名じゃないよね😿
つまり俺の年代なら、今まで当たり前に出来ていたことも出来なくなってくるという事なんでしょうね…

”年相応”という言葉が、これほど悲しいとは思わなかった。

というお話です。
悲しすぎるから(笑)、今朝のタウシュベツの画像でもご覧ください。

“”年相応”という悲しみ” への4件の返信

  1.  ワタクシも先日、似たような事を越谷市立病院で言われました。もう年ですからとか、他の皆さんもそうですよとか…結局のところ何処が悪いのか分からずじまいでした。トホホです。

  2. お疲れ様です。当方齢75!信じられない年齢を重ねています。その内北海道に行きたいね。その内美味しいラム食べたいね。そのうち、そのうち・・・で、多分どこにも行けなくなる!と言うお話です。御身お大事に願います。

    1. いやいや、数年前にヨシナガさんとお会いした時、とてもお元気そうだったじゃないですか。
      たぶん俺の方が先にくたばりそうですので、その時は香典弾んでくださいね~(笑)
      ホントはその前に、糠平にも来ていただきたいで~す!

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