さてそんな天気が崩れる前に、タウシュベツまでお客さんと行ってきました。先週から水位が下がり始め、タウシュベツ川の水量も少し減ったので、

長靴があれば結構楽に川を渡れるようになりました。
ということで、今日も橋の周りをみんなで一周してきました。

次は7/12の午前中に出かける予定です。

東大雪ぬかびらユースホステルのブログです。宿のイベントや、ぬかびら周辺の見所などを紹介させていただきます。
さてそんな天気が崩れる前に、タウシュベツまでお客さんと行ってきました。先週から水位が下がり始め、タウシュベツ川の水量も少し減ったので、

長靴があれば結構楽に川を渡れるようになりました。
ということで、今日も橋の周りをみんなで一周してきました。

次は7/12の午前中に出かける予定です。

湖底の地面も草がだいぶ生え、草原状態になってきました。
天気が良く山も見えたので、駐車場から湖底に降りて切り株の中を橋のそばまで歩き、

この時間帯にしては珍しく湖面に映った橋を眺め、水量の減ったタウシュベツ川を渡渉し、

橋を南側からも眺めて来ました。
天気に恵まれるとみてもらいたいところが多くて、うちのツアー時間だとちょっと短く慌ただしかったかもしれません。参加者の皆さん、ゴメンねぇ。
次回は7/9(日)、7/10(月)と2日続けて午前中に行く予定です。
詳しくはこちら↓
https://nukabira-yh.com/contents/megane_daytour.html
湖の水位はちょっとだけどまた下がったので、

橋の西側(湖側)を歩くことができるようになりました。
というわけで、

橋の南西側で記念撮影。
今シーズン、この場所に再び立てるとは思いませんでした。今後も水位は一進一退が続くのかなぁ????
晴れて風も穏やかな朝の橋は、

とっても静かできれいでした。
水位はほとんど変化なし。今年はこの水位のままで、しばらく変化ないかもしれませんね。
とはいえ大雨が降ったら、去年のように一気に水位上昇するので、『いつごろ橋が半分沈むの』というこの時期多いお問い合わせには、『分かんないです
』と答えるしかないのが心苦しいところです。
皆さん身軽な方だったので、駐車場からすぐ湖底に降りて、たくさんの切り株の中を歩いて橋の方へ向かいました。

この切株群を見せたのが悪かったのか?途中から橋ではなく切株に”愛を感じる”お客さんが出たり、落ちていた流木を拾って、まるで魔法少女のようにふるまうお客さんも出てきました。

最後は『アーチ橋をイメージして並ぼう!』ってことで記念撮影。
なかなかユニークな皆さんと一緒に歩けて、楽しかったです

そんな中、6人のお客さんと橋を見に行ってきました。

最近の雨で水位がまた上昇し始め、ついに橋の下まで水が達しました。その為タウシュベツ橋梁の西側は、橋のそばを歩くことができない状態です。
今後の見通しは分かりませんが、おそらくは少しずつ沈みはじめると思います。湖面に橋が映るめがね橋状態になるのは、いつごろからでしょうねぇ???
さてその橋の状況は、一昨日の雨で水位がまた増えて、橋の両側で違った風景が楽しめます。

橋の西側(湖側)は一部ですが、湖面にアーチが写るめがね橋状態。

そして東側(湾内)は、草原に立つアーチ橋。
一度で二つの光景が楽しめる、お得な時期ですよ~。
次回のユースツアーは、6/26(月)の午前中に行きます。
ちなみに今後の予定は、こちらをご覧ください。
https://nukabira-yh.com/contents/tour_sum.html