今日はお二人のお客さんと、一週間ぶりにワカサギ釣りに出かけました。

あいにくの天気のせいか、釣り人はまばら。着いた時は曇り空でしたが、だんだん天気が悪くなり、帰るころにはタウシュベツ橋が見えないぐらいの雪模様。
こんな日はライバルが少なく、コンスタントにアタリがありました。お魚は相変わらず、小ぶりが多いですが、それでも時々大きなワカサギ君も来てくれました。きっと一昨年の台風を生き延びた3年魚なんでしょうね。
お客さんと旅の話をしたり、お菓子やカップ麺食ったりしながら4時間弱釣って戻ってきました。
そうそう、午後から軽く吹雪になって見通しが悪かったので、年配の釣り人がふたり道に迷って、河田さん達が助けに行ったそうです。湖の中央やタウシュベツ橋あたりでホワイトアウトになると、簡単に方角を見失います。しかも吹雪き始めてあっという間に真っ白になることもあるから、慣れていない人は充分に気をつけてね。


しかもその詩を今月いっぱい、六花亭西3条店2階の喫茶室に飾ってあるとの話を聞き、”すんげーうれしい”ということで、昨日大腸検査の帰りに見に行ってきました。ありがたいことに、店内左奥の壁に立派な額に入って、『お父さんのお料理』という題名の詩が掛けてあります。


』『くっ
』『おおっ
』って感じで、多少苦しかったけど、意外とあっさり終わりました。ちなみに俺の腸は伸びやすいタイプだそうですが、綺麗で問題なかったです


と、普段の年なら大喜びなのですが、今年の俺は違います。

あ”~、嫌だなぁ。健康診断で引っかかって『大腸検査受けましょう』と上士幌町からお勧めされたけど、知らんぷりすればよかった。



