
場所はロビーの中央付近。昔の資料と共に幌加駅・第5音更川橋梁周辺を再現した鉄道模型も展示されています。
この鉄道模型のレベル、やばいくらい高いです。

昔Nゲージで遊んだワタクシ、ショーケースに張り付いて15分ぐらい動けませんでした。
展示は12/29までだそうです。
その間にぬかびらをお越しの方、または通過する方、ぜひご覧くださ~い!

東大雪ぬかびらユースホステルのブログです。宿のイベントや、ぬかびら周辺の見所などを紹介させていただきます。

場所はロビーの中央付近。昔の資料と共に幌加駅・第5音更川橋梁周辺を再現した鉄道模型も展示されています。
この鉄道模型のレベル、やばいくらい高いです。

昔Nゲージで遊んだワタクシ、ショーケースに張り付いて15分ぐらい動けませんでした。
展示は12/29までだそうです。
その間にぬかびらをお越しの方、または通過する方、ぜひご覧くださ~い!
お久しぶりです。
29日から埼玉に帰省していて、昨日戻ってきました。今回は一人だったので、古い友達に会ったり、東京のYHさんへうちのパンフレットを置いてもらいに行ったりと、結構気ままに過ごせました。
そんな中、東京スカイツリーのそばでこんなポスターを見かけました。

この橋タウシュベツかな?と思って近づいてじっくり見たら、アーチの奥に白いロープが写ていました。あ~、これはガイドセンターさんが立ち入り禁止用に張ってるアレだね。
東京のど真ん中でタウシュベツの絵を見れるとは思わなかったので、ビックリして写真にとちゃいました。
ちなみにこのポスターは、スカイツリーにあるプラネタリウムのです。
https://planetarium.konicaminolta.jp/tenku/program/healing/winter_17/
今度時間があったら、家族で見に来ようかな?
帯広信金さんは昔から十勝を紹介するいろいろな冊子を作っています。

この本は、平成元年から平成5年にかけて5冊出された、十勝管内の自然や歴史を文と絵で紹介した本をまとめたものです。もう30年弱前に書かれている、今とはちょっと違うところもありますが、それもまた読んでいて楽しいものです。
2階の談話室に置いておきますので、お暇な時には手に取ってみてください。
そして今日の夕方車を走らせていたら、幌加駅のホームに立っていた駅名看板が倒れ、ホームに立てかけられているのを見ました。
折れちゃったんだ~
確か10年ぐらい前に、『アーチ橋友の会』の皆さんが作ってくれたレプリカですが、風雪に洗われイイ感じに風景となじんでいたのに、残念な限りです。

みんなで記念写真撮るにはいい看板だったんだけどなぁ‥
ショックです、、、
(*_*)
悲しいですね、、、
(*_*)

利用できる施設は、
幌加温泉の『湯元鹿の谷』
ぬかびら温泉の『湯元館』、『糠平温泉ホテル』、『中村屋』、『プライマルステージ』、『ガイドセンター』、そして『ぬかびらYH』です。
・一冊1200円で、上記施設のうち3回でご利用いただけます。
・ガイドセンターはツアーが500円引き、他の各宿は日帰り入浴が無料です。
・一冊の切符を複数人でお使いいただくことはできません。
・一カ所の施設で使い切ることはできません。
10/17現在、販売個所は『湯元館』、『糠平温泉ホテル』、『中村屋』、『ペンション森のふくろう』、『ガイドセンター』、『ぬかびらYH』の6カ所です。

3回使い終わったら、上の部分にお名前等書いて郵送いただくか、3軒目の施設に預けると、年一回の抽選に応募できます。ちなみに第一回目の抽選は来年4月。この企画が始まったばかりなので、多分かなりの確率で”何か”当たるよ~
さらには、ぬかびらYHに1月お泊り予定の方にお勧め、1/3以降で3連泊してくれたら『湯治プラン』として、この切符を一冊プレゼントいたします。詳しくはこちら→
ご利用お待ちしていま~す!
※2001年から販売していた『湯めぐり手形』は、今春を持って販売終了しました。長い間ご利用ありがとうございます。もちろん、残っているシールは使えます。
10/5(木)~10/10(火)の6日間、帯広駅地下にある帯広市民ギャラリーで、士幌線・広尾線廃線30年にちなんだ写真展が行われます。
写真は現在の廃線跡の写真だそうで、広尾線沿線は広尾在住の写真家辻さんという方、そして士幌線沿線は、糠平在住”われらが岩崎先生”の作品です。
開館時間は10:00~18:00(最終日のみ16:00まで)
岩崎さんもギャラリーにいることが多いみたいですよ。
帯広市民の皆さんはもとより、旅行者の皆さんも帯広を通るようでしたらちょっと足を止めてご覧になってください。
入場は無料です。
詳しくは、帯広市民ギャラリーのHPをご覧ください。
今日も午前中に、タウシュベツへ行ってきました。
水位は相変わらず上昇中で、

ついに半分沈んだ気がします。
また周りの森の紅葉が進んできたので、橋と紅葉というあまり目にすることの無い風景が広がっています。
さて南側から橋に近づく方にお知らせです。
林道の途中で、法面付近に穴が開いているところがありました。
林道入り口から走って、タウシュベツ川を渡る橋(欄干が白)の次に渡る橋(欄干が黄色)の手前で、進行方向右側の道路端が2か所丸く穴が開いたようになっています。一昨日まではそこに鉄板が敷いてあって問題なかったけど、今日行ったときは鉄板が撤去されていて穴がむき出しでした。
左寄りを走れば問題ないけど、対向車が来た等であまり端に寄りすぎると危ないですよ~。ご注意ください。