
こちらのお店は、昨年まで丘の上に合った『アイス工房ドリーム』が上士幌市街地の西側にお引越しをしたものです。
ソフトクリームや生洋菓子、焼き菓子などを販売していて、店内でも食べられるスペースがありました。
”上士幌にもこんなお店が増えてきて、観光のお客さんはもとより、地元の我々も暮らしている楽しみが増えてきました。”なんて書いたら、町長が喜んで褒めてくれるかな(笑)

東大雪ぬかびらユースホステルのブログです。宿のイベントや、ぬかびら周辺の見所などを紹介させていただきます。

こちらのお店は、昨年まで丘の上に合った『アイス工房ドリーム』が上士幌市街地の西側にお引越しをしたものです。
ソフトクリームや生洋菓子、焼き菓子などを販売していて、店内でも食べられるスペースがありました。
”上士幌にもこんなお店が増えてきて、観光のお客さんはもとより、地元の我々も暮らしている楽しみが増えてきました。”なんて書いたら、町長が喜んで褒めてくれるかな(笑)
一昨日のブログで書いた『セキレイ館』さんへ出かけた時、新しく宿を始めた人を紹介してもらいました。
えっ
、見たことある人じゃん!
と思ったら、うちが建て替えたころよく来てくれた、Mさんでした。
『う~ん、泊まりに来てくれなくなったなぁ』と思っていたら、ひそかに?こんなことをしていたとは。

『ゲストハウス 旅うたり』
5/3に開業したばかりのお宿さんです。
離農した農家さんの建物を改装してはじめられたようです。今はまだ開業直後で空いているようなので、”新し物好きの方”、ぜひ突撃取材してはいかがでしょう。
旅うたり
住所:北海道広尾郡大樹町石坂453-2
電話:01558-6-2550
というわけでMさん、がんばってねぇ
今日は帯広の病院でひざに注射(年ですなぁ)してもらった後、南十勝まで出かけてきました。
目的地は、大樹町のセキレイ館さん。

太平洋にほど近い酪農地帯に建つ、歴史あるとほ宿さんです。
北十勝のさらに北はずれに住む我々には、帯広空港より南側はよほどのことが無い限りいけない、ある意味あこがれの地です。今回大樹町まで来たのは10年以上ぶりだったので、セキレイ館さんに行くついでに、大樹町の半田ファームや浜大樹に集落も立ち寄ってみました。
もう少し時間があればセキレイ館オーナーおすすめ?の、海岸線にあるトーチカも見たかったなぁ。南十勝の海岸線は、大雪山の山奥とは違った最果て感があり、本州からの旅人にはたまらない魅力がありそうなところです。
というわけで、今度は晴れた日にゆっくりめぐりたいものです。
日曜日(4/23)に移転オープンした士幌町の道の駅に行ってみました。
(下図参照)
開業日に行ったら恐ろしいぐらい渋滞していて引き返し、翌日通った時も混んでいてスルー。
今日、ようやく3度目の正直で入ることが出来ました。

外観は腰折れ屋根の、北海道らしい建物です。
画像は誰もいないように見えますが、今日も結構にぎわっていますなぁ。もちろん開業直後だから新しくきれいだし、農協ポテチをはじめとした士幌の物産が買えるので、少しお客さんが落ち着いたらまたゆっくり来たくなりました。
そうそう、ノースライナーみくに号のバス停もこちらに移りましたね。
前の道の駅のところはもう仮設の柵が置かれ入れなくなっています。ご注意ください。
今日は月末に行われるスキー大会の準備で、日中はスキー場に行っていました。

3月下旬だし天気も良かったので、外にいても全然寒くありません。
ゲレンデには十分雪があり、3/31の最終営業日までちゃんと滑れそうです。
2月以降雪が少なかったこの冬ですが、シーズン初めが寒くて、きちんと降ったのが良かったらしいです。
スキーヤー・ボーダーの皆さん、滑り納めにぬかびら源泉郷スキー場へどうぞ!

大正の終わりに作られた古い建物をリノベーションしたそうで、外は重厚な感じですが、中はスッキリ。商品もゆったり並べられていて、とても買いやすかったです。
この店限定のチョコレートケーキをお土産に買って来たので、明日食べるのが楽しみで~す

帯広卸売市場(下図参照)の中にある、『ふじ膳』という食堂です。
小売りもしてくれる建物の2階にあり、お寿司のコーナーと定食屋さん的なコーナーがあります。自分はシンプルに、日替わり定食を頼んでみました。

メンチカツと骨付きウインナーのフライがメインで、600円。
基本的にはここで勤める人たち向けの従業員食堂のような感じで、気楽に利用できるメニュー構成のようですが、

お寿司コーナーでは、気合の入ったメニューも楽しめるようです。
今回は昼に行ったけどやはり市場、朝の方がメニューが充実しています。帯広で朝ご飯食べるときに利用したらいいかもしれません。