
湖の上は断続的に強風が吹いていて、土曜日に比べると過酷な状況
だけどワカサギ君はたくさん集まってくれて、

ちょっとほっといたら、5匹いっぺんに釣り上げたお客様もいらっしゃいました。
全部で200匹以上釣れて、ユースにしては出来すぎな一日でした。

湖の上は断続的に強風が吹いていて、土曜日に比べると過酷な状況
だけどワカサギ君はたくさん集まってくれて、

ちょっとほっといたら、5匹いっぺんに釣り上げたお客様もいらっしゃいました。
全部で200匹以上釣れて、ユースにしては出来すぎな一日でした。
ヘルパーです。
本日、旅立ちます。
献立表にもさりげなく『ヘルパーさいごの日』と書いてもらってうれしい限り。

ユースでの1か月はあっというまで本当に楽しかったです。
三股山荘さんへはなんと16回、タウシュベツへも8回行けました。
毎晩、食堂で一緒に飲んでくださった皆様、ありがとうございました。
次の行先は東京の竹芝桟橋から25時間半先のところです。
では、お世話になりました!
やたら船に揺られて‥‥
って、もしかして南の島へ造反(笑)

日曜日ということもあり、大勢の人が橋を見に来ていて、何かの撮影も行われていました。
我々も橋の周りをぐるっと一周してから、

もはやツアー参加者の義務なのか?(笑)というぐらいの頻度で、三股山荘でお茶してから帰ってきました。
ちなみにアーチ橋は3分の2ぐらい姿を現しました。今月下旬に入って、急速に水位が下がっている気がします。

気温は低いけど、晴れて無風のコンディション。”何なら外で釣ろうか?”というぐらいのワカサギ日和でした。
釣果も週末にしては良好で、2時間半ぐらい遊んで、お客さんたちだけで170匹ぐらい釣れました。『頑張ったねぇ、みんな。』と感心しつつも、参加者全員夕食は三股山荘でディナーです。つまり、釣っても今晩は食べられません。
『君たちはいったい、なんでそんなに頑張っちゃったんだ(´・ω・`)』と心の隅っこで感じた、せんべぇでした。

スッキリしたねぇ。
解体工事もそろそろ終わりが見えてきたようです。
案の定、湖の上は強風が吹き抜けていました。

近くにある張りっぱなしのテントは、結構つぶれてるけど、大丈夫かな?
我々もお客さんに手伝ってもらいながらテントを張り、ワカサギ釣り開始です。
そういえば今シーズン、お客さんが実際に連れているシーンをブログに載せていなかったと気づき、
がっつり掛かった!というタイミングで一枚写真を撮らせていただきました。

あれ?いねぇ‥‥
『ゴメンね』と言いつつ、ブログにアップしてしまうせんべぇです。
お客さんはノースライナーで帯広に行くので、早めに終えて5の沢まで戻ると、

ここは風もなく穏やかに晴れていました。わずか数百メートル移動しただけで、全くの別世界。
ということで、駐車場が静かでも湖上は大荒れってことはよくあるので、防寒、防風対策は忘れずにお出かけください。

それでもお客さんと頑張ってめがね橋を見に行ってきました。
橋の周辺は雪の下に水がにじむところがありました。(特に東側)
歩くスキーで行く方は、お気を付けください。
ちなみに、

キノコ氷も現れ始めました。
画像はユースのクロカンで通る、親指湾の奥にあったものです。