父の野菜が届く

実家の埼玉から野菜が届きました。
自分の親が作ったものです。
もともと種苗会社でトマトの品種改良をしていた父は、退職後知り合いの農家さんの土地を借り、いろんな野菜を作っては毎年送ってくれます。今回はキュウリやトマトといっしょにトウモロコシが届きました。関東ではもう収穫できるんですね。いつものことながら季節の違いを感じます。
というわけで、この時期はユースの食卓に埼玉産の野菜が良く並びます。ちなみに埼玉県の大利根町の道の駅でも、父の野菜が並んでいるそうです。生産者塩崎と書いてある“と思う”ので近くの方は買ってあげてください(笑)


なんちゃってフルムーン (2009年06月12日 21時07分)
埼玉の野菜…。なんだかウレシくなりますね♪
私の住むS町でも最近トマトを積極的に生産してます。
それに何と言っても8月に入ったら梨ですねー。

大利根の道の駅、わざわざ行くことはないけれど、前を通ったら必ず寄っていますよ。今度は‘わざわざ’行きます(^^)ゞ
お父上に目立つような旗を作って立てておいてもらって下さい。もちろんそこで‘ぬかびら’宣伝便乗お忘れなく!

せんべぇ(2009年06月12日 23時17分)
なんちゃってフルムーンさま
コメントありがとう。
埼玉から直送の野菜はこっちのスーパーで買うよりなんか美味しい気がします。それを食べて育ったせいでしょうか?あるいはタダで食べられるせいでしょうか(笑) もちろん8月の梨も大好きで楽しみです。S町も梨畑多いですよね。懐かしいです。早く今年の梨が食べたくなりました。
大利根町へはぜひ足を伸ばしてください。「俺はほかの人より10円高くても売れる野菜を作っている」という“ヘンな”プライドを持つ親です。値段が原因で売れ残っているかもしれないので、その時は高くても買ってあげてください。お願いします

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